カードから始める街づくり

新米市長となり、限られた予算・スペース・ターンで建築カードを配置。隣接やトリガー効果を活かして街を設計し、設計図でデッキを拡張、法案で街のルールを変えよう。人口目標を達成してテーマデッキを解禁。ただし、投資家を失望させれば、ミスター・マネーが直々に話をしに来るぞ。

日本語字幕カジュアルインディーシミュレーション2026年10月26日
おすすめ
GamePickHubスコア
Steamユーザー24人中87%が好評
-30%¥880¥616
Steamストアで見る ↗Steamレビューをすべて見る ↗

ひと目でわかる評価

● 良い点

  • 日本語字幕に対応
  • 低スペックPCでも動作(最低メモリ4GB)
  • Steam Deckで動作確認済み

● 気になる点

  • まだレビューが少なく判断が難しい

こんな人におすすめ

  • 気軽に短時間で遊びたい人
  • 個性的なインディーゲームを探している人
  • じっくり経営・建築・生活を楽しみたい人

Steamユーザー評価、メタスコア、言語対応、価格、スペックのデータから自動でまとめています。

プレイヤーレビュー分析

Steamレビュー25件(日本語・英語・韓国語・中国語)で各要素が言及された回数 · うち56%がおすすめ

  • 難易度👍 0 👎 5
  • 自由度・探索👍 0 👎 5
  • 中毒性👍 5

レビューにその要素が出てきた回数を、レビューがおすすめかどうかで分けて数えたものです。

“This game has so much potential but it just isn't there yet. Definitely not ready to be sold imo.”
👎 Steamレビューより · プレイ時間 2時間 · 全文を読む ↗

Steamレビューをすべて見る ↗

ゲーム紹介

市長就任、おめでとうございます!本来なら祝うべき出来事ですが――前任者が突然、謎の失踪を遂げていなければ。

とはいえ、ご心配なく。街はまだあります。投資家も健在です。人口目標も、もちろん消えてはいません。具体的な仕事の進め方については、ミスター・マネーがしっかり教えてくれます。

住宅、商店、公園、工場……建築カードをプレイし、限られた街のグリッドに配置しましょう。

隣接効果や建物タイプ、トリガー効果などを組み合わせてシナジーを生み出し、配置を工夫して一つひとつの建物の価値を最大限に引き出しましょう。スペースは狭く、予算も限られている――でもご安心を。ミスター・マネーの要求は、少しも下がっていません!

現代都市から始め、さまざまなテーマの建築デッキを順次解禁していきましょう。

ハチの巣を運営したり、蒸気機械を動かしたり、魔法で建物を強化したり、宇宙コロニーを建設したり。テーマごとに異なる建物、資源、独自のメカニクスが用意されており、同じ街づくりの目標でも、そのプレイ体験は大きく変化します。

1回のプレイを終えると、さらに無限モードが解禁され、より大規模な街づくりに挑戦できます。

建築設計図を購入して、そのプレイのデッキを拡張。法案を可決して、建物の生産やトリガーの仕組みを変えましょう。手持ちのカードに合わせて法案を組み合わせ、街の発展方針を決定。1回のゲームの中でも、街づくりのスタイルは刻々と変化していきます。

毎回異なる人口要件や特殊ルールに挑み、新たなエリア目標を次々と達成していきましょう。現在のデッキに合わせて建設方針を変え、すべてのエリアを攻略。街にはさまざまな発展の形がありますが、投資家の要求はいつだってシンプルです。

人口を増やすこと。そして、できればもっと早く。

なにしろ、彼らはついこの間、市長を一人交代させたばかりなのですから。

出典: Steamストアページ(開発元・パブリッシャー提供の紹介文)

PC動作環境

最低

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 10 以降
プロセッサー: Intel Core I3 / AMD Ryzen 3
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: NVidia GeForce GTX 1050 または同等品
DirectX: Version 11
ストレージ: 1 GB の空き容量
サウンドカード: 内蔵またはそれ以上
追記事項:

推奨

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: 
プロセッサー: 
グラフィック: 
サウンドカード: 
追記事項:

このゲームが好きなら

Steamタグが多く重なる高評価のゲーム

情報更新日: 2026年10月27日 · 出典: Steam